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コマンドラインテクノロジー(CLT)

コマンドラインテクノロジー(CLT)

「コマンドラインテクノロジー」とは

MEM$にコマンドを格納することによって、CLEARの壁を越えてプログラムを連携させる技術のことです。

バージョン

1.0です。

使用条件

特に登録はしていませんので、自作主張しない範囲でご自由にお使いください。

使用環境

以下の項目のうち必須項目が実行できること。

専用のプログラムを作成中。


コマンド一覧

()内の説明

必:必須項目

推:推奨項目

初:初期化時実行

終:終了時実行

ランチャーリターン機構(終、必)

効果

指定したファイル名に自動で復帰します。

書式

L/「ランチャーのファイル名」

失敗

指定したファイル名のPRGリソースが存在しないとき。

フォントロード機構(初、推)

効果

指定したファイル名のフォントを自動で読み込みます。

書式

F/「フォントのファイル名」

失敗

指定したファイル名のフォント用CHRリソースが存在しないとき。